みなさん、こんにちわ。アダルトチルドレン・うつ克服カウンセラーの須藤勝則です。
栃木県鹿沼市でアダルトチルドレン・うつ病克服のためのカウンセリングスペース Healing Forestを開いて、日々みなさんのお悩みを聴いています
「アダルトチルドレン」による「生きづらさ」を感じてカウンセリングに来られる方が増えて来ています。
毒親やヘリコプター ペアレント、機能不全家庭というコトバが少しづつ世の中に知られて来て、自分自身がアダルトチルドレンかも、と気付かれた方が増えて来ているのは良いことです。
中でも「お母さん」という立場の方が増えて来ています。
自分の生きづらさもそうですが、自分の子供にも同じような想いをさせたくない、けど気付いたら自分がされて来たことと同じことを子供にしてしまっている…
そこに気付かれた方がカウンセリングにおいでになっています。
機能不全家庭は何もしなければ世代間で連鎖します。
それはDVや虐待という形で子供に悪影響を与えることもあります。
そうならないためにも、あなた自身の人生を振り返ってみて、今が生きづらいと感じられている方は是非、カウンセリングを受けにおいで下さいね。
カウンセリングスペース Healing Foresthttps://heal-forest.com/アダルトチルドレン・うつ克服カウンセラー須藤 勝則
みなさん、こんにちわ。アダルトチルドレン・うつ克服カウンセラーの須藤勝則です。
栃木県鹿沼市でアダルトチルドレン・うつ病克服のためのカウンセリングスペース Healing Forestを開いて、日々みなさんのお悩みを聴いています
あなたは「あなた」のために頑張れていますか?
アダルトチルドレンは「自分」のために頑張るのではなく、常に「他の誰か」のために頑張ってしまいます。
そこにはその「他の誰か」に褒めてもらいたい、認めてもらいたいという想いが隠れています。
自分では「自分」を否定してしまい、認めることが出来ていない分、それを他の誰かに認めてもらうことで補填しようとするんですね。
そのために自分を犠牲にしてまでも、他の誰かに尽くしてしまいます。
そして頑張り過ぎた結果、その人間関係は崩れてしまいます。
あなたはこんな風になっていませんか?
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みなさん、こんにちわ。アダルトチルドレン・うつ克服カウンセラーの須藤勝則です。
栃木県鹿沼市でアダルトチルドレン・うつ病克服のためのカウンセリングスペース Healing Forestを開いて、日々みなさんのお悩みを聴いています
五月病なんて言うコトバは昭和の時代の死語かと思っていたんですけど、令和になった今でも使われるんですね。
4月から始まった新しい環境、新しい人間関係に少しづつ慣れてきた頃に来るゴールデンウィーク。
この長い休みでそれまでの緊張の糸が切れてしまい、それ以前の慣れた生活が懐かしくなり、その頃の生活に戻りたいと思うようになってしまい、連休明けと共にココロが沈み込み、現実がつらくなってしまう。
その様な状況に陥るのがちょうど今頃からです。
学校や会社に行けなくなってしまい、そのまま辞めてしまい引きこもりになってしまう。
そのまま放置してしまえばうつ病を始めとするココロの病に罹ることもあります。
もしこのようなココロの重さを感じている方はまず、そのココロの内にある想いを外に出してください。
誰かにつらい想いを話すことから始めましょう。
そうする事で少しづつ、ココロが現実に追いついてくるようになって、また現実の世界で生きて行けるようになれます。
無理せず、焦らず、少しづつ、ココロの内を話してくださいね。
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